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ねぎと山葵とナンバンと。

メモ#0012:

もり蕎麦の場合、三分の一くらいまではツユだけで食べ、
その後、山葵をちょこっとずつ蕎麦につけながら食べます。
昔からそうしてます。

別に誰かに教わったわけでも、「蕎麦ツウ」を気取ったわけでもなく、
そのほうが美味いと思うからそうしているだけです。
ねぎは、蕎麦湯とともに使います。
ナンバンは使いません。

かけ蕎麦や、温かい種物の場合は、後半戦でねぎが途中参加します。
鴨南やカレー南なら、二口目でねぎ全投入です。
ナンバンは、カレー南の時のみ、終盤で一振りします。

北区新川にある、メニューが多彩で価格も庶民的な、とあるお蕎麦屋さんでは、
鴨南を注文した際には「柚子こしょう」がつきます。
こういったお店は好きです。

ある観光地のお蕎麦屋さんでは、鴨南に「おろし生姜」がついてきました。
チューブからギュっとひねり出したままの、見事な筒状でした。
こういったお店はがっかりです。
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